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全ての人々は素晴らしい聖なる花です。
それぞれ違ったかたち、違った色を持っています。
人種も宗教も超え、それぞれの違い、良さを認めあい、それぞれの輝く部分をシェアし合えたなら、地球に争い事は消えると信じています。
このヒーリングの世界でも、いろんな世界があります。
どれが一番とか比較するのではなく、
それぞれの良い部分を活かし、純粋にお役に立てれば…と感じています。
人々の聖なる花々が目覚め、地球という聖なる庭を満開に・・・。
ひとりひとりが本来の花を咲かせることは、
調和のとれた、平和で愛に満ちたあたらしい地球をつくることに繋がります。
みんなが安心して過ごせる素晴らしい地球を作りたいと純粋に思い、
『Sacred Garden』(聖なる庭)と名付けました。
あたらしい平和な世界を作るべく、光を流していきたいと思います。
小さな身内だけで固まるのではなく、地球上の全ての人々が愛しい身内だとみんなが気が付くように、私にできることを愛と感謝を込めてお手伝いをさせていただきます。
私も、みんなも、全ての人々は素晴らしい聖なる花。
その美しさに気付き、ひとりひとりが花開き、素晴らしい世界となりますように。
  
インディゴの世代であり、ETのたましい・フェアリー(妖精)のエネルギーを持って、
この地に降りてきました。
妖精がとっても大好きな幼少時代。空想やビジョンを通じて宇宙からのメッセージを楽しく受け取っていました。
人間関係では、インディゴゆえに子供の頃から様々な苦しい体験をし、
当たり前の事が難しく、なかなか理解されない事に葛藤を抱きながら過ごしていました。
自分を抑えて生きてきた私にとって、唯一の自己表現は絵を描くこと。
物心ついた頃から、お絵かきばかりしていました。
ご飯のときも、片手はお箸、片手はペンを持っていたそうです。
誰に教えてもらったわけでもなく、天然で遠近法を使って絵を描く、ちょっと変わった幼稚園児でした。
描けば「大人が手助けした」と勘違いされる事もしばしば。
高校も短大も美術専門。キャンバスを通して自分と向き合い表現をしてきました。
卒業後は、古着屋や某大手アパレル会社にて全国を転々とし、制作や販売勤務をしておりました。
物質の世界にどっぷり浸かり、いつしか店を任され、売り上げやあらゆる重圧から本当の自分を抑えるうちに、いつしか心と体のバランスを崩してしまっていました。
それがキッカケで、2003年の冬にスピリチュアルなエネルギーの世界に触れました。
あらゆるものを試しては脱皮を繰り返すうちに、忘れていた感覚を思い出し、
本当はこの世界で純粋に奉仕したいと思っていた事に気が付きました。
そして現在は、ライトワーカーとして活動しながら学びを進めています。
  
私のエネルギーについての感想を伺うと、
『濁りが無い』とか『パワフル』などお言葉をよく戴きます。
常に心がけているのが、導管に徹する事。
敏感な方でも安心して受けられるように、純粋な導管でありつづけようと思っています。
やや口下手な所もありますが、愛を込めて、そして誠実に、
満足していただけるよう精一杯つとめさせていただきます。
また、芸術を通して光を流すことが、私のライトワークのひとつ。
光のマスターたちと一緒に、絵を描いています。
依頼品を飾ってくださったお店などで、お客様が携帯で写真を撮って待ち受けにしてるなどの声を聞くと、すごく嬉しくなります。
自分一人ではなかなか気付かない事もたくさんあります。
自分の魅力でさえ、なかなか気付かないものです。
神聖なヒーリングやアートなどを通して、あなた本来の元気と自信、魅力や能力を引き出すお手伝いをさせていただきたいなと思います。
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